共振の月 18日 KIN189 赤い共振の月
-*-news-*-
☆ホメオパシー寅年記念キャンペーンやってます☆
http://108star.net/
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「THIS IS IT」のDVD発売で話題になっていますが、私は見ていません。
だなは一人で映画館で見ました。
だならしい、こだわりのある感想になってます。
http://tkurata.blog33.fc2.com/blog-entry-470.html
私が見ない、という点においては、意地というか、ガンコなまでに思ってます。
・・・というのは、
彼の一番いい時期を一緒に過ごしたし、
死んだ人の残したものは素晴らしいけど、
それを見ているよりも、今生きている人たちに焦点を当てたい、と思うから。
今、私が「THIS IS IT」を見ても、
彼の過去を、スクリーンの中の彼に求めてしまうだろう、と思うのです。
それほどまでに、過去の彼が強烈に輝いているからです。
忘れっぽい私は、彼の日本での「デンジャラスツアー」を見たのですが、
とても楽しかったという雰囲気と、マイケルがスグに泣く、というのしか覚えていません。
あとはぼんやりと~
それでも、その時の彼は私の中でベストなのです☆
だから、「THIS IS IT」は見ない。
だけど、「マイケル・ジャクソン キング・オブ・ポップの伝説」はWOWOWで見ました。
これは、イギリスITVが制作したマイケル・ジャクソンのドキュメンタリーです。
彼の生涯が素直に当時の映像やインタビューによって表現されているドキュメンタリーでした。
前半に、彼が兄弟たちと共に「ジャクソン5」のメンバーだった頃のこと。
ツアーで各地を回っているときの話。
マイケルは、他の兄弟と違って、ツアー中も部屋の外には出ないようにしていたそうです。
他の兄弟たちが外で楽しそうに遊んでいても。
どうしてかというと、マイケルがいる、それだけで大騒ぎになるから。
まだ10歳前後の男の子なのに。。。
おにーちゃんたちは楽しそうに、外でバスケとかしているのに。
そういうエピソードを最初に見て、それからソロとして活動しはじめて、
またたくまに「キング・オブ・ポップ」と呼ばれるようになる。
ツアー内容はどんどん拡大し、費用もどんどんふくらんでいく。
私生活の話もそこには盛り込まれていたような気がします。
(去年の11月にみたので、記憶がかなりあいまいです(汗))
このドキュメンタリーを見るまで、
私はソロとして出てきて、人気が急上昇した「スリラー」の頃からのことしか、彼を知りませんでした。
でも、彼のルーツ、その後の彼を決定づけるようなエピソードを知ってしまったとき、
とても複雑な気持ちになりました。
彼の中の深い孤独が、私のような普通の人にも理解できるくらい、強く強く響いたからです。
ドキュメンタリーを見る前に、宇宙図書館の同期生から面白い話を聞いていました。
「私の今年一番素敵だった出来事を挙げるとすれば、それはマイケルに会えたこと!!」と彼女は言いました。
私は「えっ??」と思って、「どこで??どこかですれ違ったの??」と、まぬけな感覚で聞きました。
ドキュメンタリーを見た後だったら、そんなまぬけな質問はしなかったでしょう。
マイケルは、外を自由に歩く、ということすらできなかったのですから。
彼女は答えてくれました。
「今、幽体離脱の練習をしていて、そこで。
彼が死んでから一週間くらいの頃だったかなぁ・・・」と、その時のことを話してくれました。
マイケルはその場所でも人気があり、多くの人に囲まれていたそうです。
彼女もファンだったので、「マイケルだっ!!」と思って近くにいきました。
でも、彼女は現実に肉体を持っている人、幽体離脱している時間のリミットがあります。
だんだんと上に引き戻されそうになって「うぅ・・・(涙)」と思っていたとき、
マイケルが、どんどん上にあがっていく彼女を見て、
「君はそっちの世界に帰る人だったんだね!!ちょっと待って、今すぐ行くから!!」と。
マイケルが取り巻きの中から離れ、ビュン!!と上がってきてくれて、彼女にこう話しました。
「僕はずっと孤独だった。
人に愛されてるなんて一度も感じたことがなかった。
同じ孤独を持っている君には分かってもらえると思う。」
「次に生まれるときは、普通の人生を送りたいよ。
人を愛して、愛される、そういう普通の生活を送りたいんだ。」
・・・って。
彼女がマイケルに会ったとき、まず思ったこと。
「マイケル、あなたはやっぱり、その姿が一番気に入っていたんだね!!」と。
それは整形の噂が飛び交うより前の姿だったようです。
友達から、このエピソードはネット掲載してもいいと快諾をいただきました。
貴重な経験をシェアしてくださって、ありがとう☆
彼の一生が終わって、
私はこの時点の彼にはコレ、この時点の彼にはコレを飲んでもらっていたらどうだろう??
・・・とホメオパシーのレメディを考えることもありますが、
もしそれが現実にできたとしたら、彼の人生はまた違った風に展開しているだろう。
それを彼は望まなかったから、彼は自分の選択で、自分の一生を生きたのだとハッキリと分かります。
彼の人生に対して、
そしてすべての人のどんな人生に対しても、
ジャッジをする必要はありません。
In Lake'ch イン・ラケッチ 「あなたはもうひとりの私」
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私が見ない、という点においては、意地というか、ガンコなまでに思ってます。
・・・というのは、
彼の一番いい時期を一緒に過ごしたし、
死んだ人の残したものは素晴らしいけど、
それを見ているよりも、今生きている人たちに焦点を当てたい、と思うから。
今、私が「THIS IS IT」を見ても、
彼の過去を、スクリーンの中の彼に求めてしまうだろう、と思うのです。
それほどまでに、過去の彼が強烈に輝いているからです。
忘れっぽい私は、彼の日本での「デンジャラスツアー」を見たのですが、
とても楽しかったという雰囲気と、マイケルがスグに泣く、というのしか覚えていません。
あとはぼんやりと~
それでも、その時の彼は私の中でベストなのです☆
だから、「THIS IS IT」は見ない。
だけど、「マイケル・ジャクソン キング・オブ・ポップの伝説」はWOWOWで見ました。
これは、イギリスITVが制作したマイケル・ジャクソンのドキュメンタリーです。
彼の生涯が素直に当時の映像やインタビューによって表現されているドキュメンタリーでした。
前半に、彼が兄弟たちと共に「ジャクソン5」のメンバーだった頃のこと。
ツアーで各地を回っているときの話。
マイケルは、他の兄弟と違って、ツアー中も部屋の外には出ないようにしていたそうです。
他の兄弟たちが外で楽しそうに遊んでいても。
どうしてかというと、マイケルがいる、それだけで大騒ぎになるから。
まだ10歳前後の男の子なのに。。。
おにーちゃんたちは楽しそうに、外でバスケとかしているのに。
そういうエピソードを最初に見て、それからソロとして活動しはじめて、
またたくまに「キング・オブ・ポップ」と呼ばれるようになる。
ツアー内容はどんどん拡大し、費用もどんどんふくらんでいく。
私生活の話もそこには盛り込まれていたような気がします。
(去年の11月にみたので、記憶がかなりあいまいです(汗))
このドキュメンタリーを見るまで、
私はソロとして出てきて、人気が急上昇した「スリラー」の頃からのことしか、彼を知りませんでした。
でも、彼のルーツ、その後の彼を決定づけるようなエピソードを知ってしまったとき、
とても複雑な気持ちになりました。
彼の中の深い孤独が、私のような普通の人にも理解できるくらい、強く強く響いたからです。
ドキュメンタリーを見る前に、宇宙図書館の同期生から面白い話を聞いていました。
「私の今年一番素敵だった出来事を挙げるとすれば、それはマイケルに会えたこと!!」と彼女は言いました。
私は「えっ??」と思って、「どこで??どこかですれ違ったの??」と、まぬけな感覚で聞きました。
ドキュメンタリーを見た後だったら、そんなまぬけな質問はしなかったでしょう。
マイケルは、外を自由に歩く、ということすらできなかったのですから。
彼女は答えてくれました。
「今、幽体離脱の練習をしていて、そこで。
彼が死んでから一週間くらいの頃だったかなぁ・・・」と、その時のことを話してくれました。
マイケルはその場所でも人気があり、多くの人に囲まれていたそうです。
彼女もファンだったので、「マイケルだっ!!」と思って近くにいきました。
でも、彼女は現実に肉体を持っている人、幽体離脱している時間のリミットがあります。
だんだんと上に引き戻されそうになって「うぅ・・・(涙)」と思っていたとき、
マイケルが、どんどん上にあがっていく彼女を見て、
「君はそっちの世界に帰る人だったんだね!!ちょっと待って、今すぐ行くから!!」と。
マイケルが取り巻きの中から離れ、ビュン!!と上がってきてくれて、彼女にこう話しました。
「僕はずっと孤独だった。
人に愛されてるなんて一度も感じたことがなかった。
同じ孤独を持っている君には分かってもらえると思う。」
「次に生まれるときは、普通の人生を送りたいよ。
人を愛して、愛される、そういう普通の生活を送りたいんだ。」
・・・って。
彼女がマイケルに会ったとき、まず思ったこと。
「マイケル、あなたはやっぱり、その姿が一番気に入っていたんだね!!」と。
それは整形の噂が飛び交うより前の姿だったようです。
友達から、このエピソードはネット掲載してもいいと快諾をいただきました。
貴重な経験をシェアしてくださって、ありがとう☆
彼の一生が終わって、
私はこの時点の彼にはコレ、この時点の彼にはコレを飲んでもらっていたらどうだろう??
・・・とホメオパシーのレメディを考えることもありますが、
もしそれが現実にできたとしたら、彼の人生はまた違った風に展開しているだろう。
それを彼は望まなかったから、彼は自分の選択で、自分の一生を生きたのだとハッキリと分かります。
彼の人生に対して、
そしてすべての人のどんな人生に対しても、
ジャッジをする必要はありません。
In Lake'ch イン・ラケッチ 「あなたはもうひとりの私」

わかさん、こんにちは。
メールありがとう♪♪
久々のカキコミですが、色んなことやってるねー!
来月逢うときは、さらにパワーアップしたわかさんなんだろうな。楽しみです。
そして、マイケルのこと、貴重なお話を載せてくれてありがとう~
nanaちゃん>
コメントありがとう~
来月、楽しみにしてるね☆
連絡ありがとう!!
今まであまり人にお知らせせずやっていたことを、
一つずつ自分の中で自信をつくって、
引き出しから出しているところよ~♪
その整理の過程で、
13月暦はユーザーとして実践するのみにしました☆
ひろゑちゃんがやっぱり素晴らしいから、
できるだけ多くの人に彼女から13月暦のギフトを
受け取ってほしいと思うのです(^-^*)