共振の月 16日 KIN187 青い倍音の手
-*-news-*-
☆ホメオパシー寅年記念キャンペーンやってます☆
http://108star.net/
-*-*-*-*-
今日の話はカテゴリは何なんだろ??
・・・と思いつつ、いつものように「diary(日記)」に入れておきます。
先月、たくさんの方にモニターしていただいたセレナイトヒーリング。
もともと、対面でのヒーリングはさせていただいていましたが、
大きく宣伝するほど、私の中では魅力を感じていませんでした。
ので、お客様も細々と(笑)
「流れ」というものはあるもので、
12月になると、自分の生まれ月だから、日ごろの恩返しをしたくなります。
自分が今まで生き続けてこれたのは、私の力だけではないし、
家族や友達の力だけでもなく、今までお会いしたことのない多くの人たちの力でもあります。
そういう方たちに御礼をしたい、でも、お名前も分からないし・・・
という時に、お名前など気にせず広く募集させていただいて、
何かの御礼をその方たちにお渡しすることによって、私はお返しとしたい、と思っています。
一昨年の12月はお茶会を開き、その場で御礼をさせていただきました。
その時、私は一度も自分のセレナイトヒーリングは出しませんでした。
でも、ものすごくヒーリングさせていただきたかったのです。
それに気づいたのは、私専用のマッサージベッドが108starに来たとき。
泣いちゃったんですよ、嬉しくて。
ようやくヒーリングさせていただく機会を得た、と思って。
シューが死んで、新しくニクスがやってきて、
そしたら12月。
さて、どうしよう。
ニクス君は、お客様が来たら、興奮して、じっとしていてくれないぞ。
じゃあ、今年は「遠隔」をやってみよう!!
・・・と思いました。
でも、普通の遠隔セレナイトヒーリングじゃつまらない。
(私の思考がひねくれてるから(笑))
私だけにできる遠隔ってなんだろう??
おっ!!
早朝じゃん!!
ご老人並に早起きができるじゃん!!
それって、普通の人は寝ている時間じゃないの?!
丁度、辻麻里子さんの宇宙図書館の学校アドバンスコースに通っており、
夢の大切さ、潜在意識の大切さについて学んでいたから、なお「いいぞ、コレ!!」と(笑)
・・・ということで、早朝遠隔セレナイトヒーリングを開始しました。
遠隔は初めてで、誰に教わったわけでもないのだけど、やってみたら「大丈夫」と感じました。
その途中で、お友達の猫ちゃんの具合が悪そうだったので、
何か私にできることはないだろうか??と思い、
「遠隔ヒーリングをさせていただけませんか??」と、お願いし、了解を得ることができました。
その結果は以前ブログに掲載させていただきました。
ペットヒーリングお客様感想☆
http://waka.fem.jp/mt/archives/2010/01/post-278.html
ヒーリングを受けてくださった方や飼い主さまからの感想をいただいて、
私のヒーリング手法が分かったり、ヒーリングによる反応パターンが見えたり、
様々なことを学ばせていただきました。
年末のお忙しい中、受けてくださった方々、本当にありがとうございました!!
今年に入ってから、また細々ペースに戻ってやっていたのですが、
以前よりも格段にお問合せいただくことが多くなり、
そのお返事を何回か書くことによって、「あ、このままウェブサイトのページも作れるかも」と。
ずぼらな私ちゃんは考えるわけです(笑)
そして、おかげさまで、
ウェブサイトの方にも「セレナイトヒーリング」を掲載することができました。
ずっと、工事中だったページです(汗)
108star
http://108star.net/
セレナイトヒーリング
http://108star.net/healing/hl-selenite/
ようやく自分のしていること、したいことを宇宙に宣言できました。
新月のアファメーションでも言われることですが、
とにかく希望があれば、それを言語やイメージとして現実の世界に見える形で押し出すことによって、
最終的にその希望自体が現実化することにつながっていきます。
あと、私がやりたいこと、やっていることは何??
一つ仕上げたら、また一つ、新しい領域に飛び込みたくなります♪
でもでも、
本当に私ったら、のんきもので。
周りの方から、動かしてもらわないと、動けない人(汗)
それでも、こうして、少しずつ「うわ、前進してるわ☆」と自分でも評価できるのも、
すべてはその動かしてくださっている周りの方たちのおかげです。
(今回もお問合せしてくださった方たちのおかげです、ありがとうございます!!)
ありがとうございます。
いつになるか未定ですが、アカシックアクセスのモニターさん募集しようかと思っています。
それも期が熟すときが来るのでしょうね☆
In Lake'ch イン・ラケッチ 「あなたはもうひとりの私」

コメントする