銀河の月 3日 KIN97 赤い律動の地球
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2/13(金)・14(土)「
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オーラソーマ風のストラップや、ブレスレットを自分で作って持って帰れるようにサポートします(^-^*)
キラキラかわゆい天然石をたくさん用意してお待ちしています♪
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《VDプレゼント企画》女子力up↑天然石ブレス&ストラップの会」をご覧下さい。
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カラダとココロを整える『自然力』ガイドブック。
自らの自然治癒力で、自分をなおしていく療法やセラピー。
今、大注目のそうした方法を一挙に紹介します!
性別年齢を問わず、人間としての底力を引き出してくれるカラダ、ココロ、エネルギーからのアプローチ方法が数々登場。
ヨガ/アーユルヴェーダ/リフレクソロジー/フェルデンクライス/アレクサンダーテクニーク/オステオパシー/クラニオセイクラル/ロルフィング/指圧/エサレンRボディマッサージ/太極拳/エアロフットセラピー/カイロプラクティック/アロマセラピー/アートセラピー/園芸療法/ヒプノセラピー/森林セラピー/乗馬セラピー/アニマルセラピー/音楽療法/気功/スピリチュアルヒーリング/ホメオパシー/フラワーエッセンス/水セラピー/クリスタルヒーリング/レイキ
今日は、腰痛がきっかけで通っているオステオパシーの先生に会いに行ってきました☆
腰痛の原因?!1/10(土)から通い始め、最初は短い間隔だったものが、今日終了時に「次回は?」と聞いてみたところ、「一ヵ月後ぐらいでいいんじゃない?」という答え。
やったーO(≧▽≦)O ワーイ♪
オステオパシーは整体の一種。
筋肉を包んでいる筋膜に手技をほどこすことによって、筋肉の位置を正し、それが最終的に骨の位置まで正してくれる、という療法。
私が前回通ったのは、肩こりから来る頭痛で、かれこれ10年くらい前。
今回、腰痛が本当にキツいとき、整体関係に行こうと思いました。
その時に、いろいろな場所を考えて、ヘルプを出したけど、オステオパシーの先生のところが一番しっくり来た感があったので、再訪。
10年前、私はオステオパシーという単語も覚えられず、自己治癒力を高める、という方法も知らなかった。
こうして再訪してみると、オステオパシーの先生から学ぶことは沢山あって。
それは、知識であったり、クライアントさんとのやりとりであったり、心の持っていきかたでもあります。
そのほか、疑問に思うことがあるたびに、彼に質問をぶつけて、すべて回答をもらってる。
彼との再会は、相変わらずクライアントとプラクティショナーという関係ではあるけれども、同時に自然療法の先輩・後輩という関係も新たに加わった。
また、こちらから提供できる知識も少しではあるけど、あったりして。
毎回、先生と話をするのが楽しいです。
もちろん、話ばっかじゃなくて、彼の手技は最高レベル。
腰痛は一回で治ったし、その次に出てきたヒザの痛みも治りました。
今は身体のゆがみを治してもらっていて、前回はバイト開始少しのときで、背中周りがバリバリだったのをほぐしてもらいました。
冒頭に載っている「
自然力ケア (Yogini別冊)
」は、初回訪問時に、彼からプレゼントしていただいた本。
帰ってから眺めてみると、先生が写真入で載ってた(笑)
他にもホメオパシーやフラワーレメディなんかも載っていて、「今度これしたいなぁ~」と自分目線で読んじゃった!
先生によると、クラニオはオステオパシーの一部だそう。
私の中で「クラニオ、クラニオ」という響きは、ここにつながることで消化されました♪
なかなかこの「
自然力ケア (Yogini別冊)
」は面白いです☆
こういう世界にどっぷりの人には「常識」にしか聞こえないかもしれないけど、初心者向けにはいい本。
しかも様々な療法が紹介されているので、自分に合いそうなものもピックアップできます(^-^*)
オステオパシーは、以前ヨガで知り合ったKちゃんが「
いのちの輝き―フルフォード博士が語る自然治癒力
」という本をプレゼントしてくれたのです。
あー、オステオパシーなんだ・・・
と思いながらも、途中までしか読んでなかったの。
今回、先生のもとに通いながら、読んでみると、とっても楽に理解できました!
先生に「オステオパシーの分かるオススメ本はありませんか?」と聞いたら、一番はこの本で、二番はアンドルー・ワイル博士の「
癒す心、治る力―自発的治癒とはなにか
」だって。
Kちゃん、買わずにすんだよ、ありがとう(^0^*)v
毎回いろんな気付きをいただいていますが、今日は2点。
1点は、電気、電球。
不思議なねじれた形の蛍光灯を使っているので、聞いてみました。
それは「トルーライト」という輸入品。
お値段も高めだけど、持ちもいい。
でも、一番の特徴は電磁波が少ないことと、直接見てもまぶしくないこと!
ヒーリングサロンに行くと、よく蛍光灯に布をかぶせてあるじゃないですか!
これはかぶせなくても、全然まぶしくないのです。
白内障の人の目にも優しいとか。
・・・それで、今日、この後に、音叉体験ヒーリングに伺ったら、そこにも同じトルーライトの変形版(電球型)が使われていてシンクロにびっくりしました(笑)
今日の気付き2点目。
利き腕・利き足・利き目・利き耳。
「利き」側ばかりを使うのは、身体のバランスが崩れるモト。
反対側を意識的に使うことによって、不調が取れる場合もある。
これは、「利き」側を沢山動かすことによって、血流がそちら優勢に流れるため。
反対側の血流とは少し変わってくる。
この面白い例が「効き目に眼帯して一週間たったら、ヒザが治った」というもの。
あるクライアントさんは、右目が効き目で、左ひざが痛かったそうです。
だから、左目を意識的に使おうと、右目を一週間眼帯して暮らしたそう。
すると!左ひざが治ったのです。
これは、構造的に考えると不思議なことではなく、
効き目側って、必ず対象に近づけてしまうのです。
つまり、右目が効き目だと、どうしても身体はいつも右側が全面にでて、左目が少し下がる位置を取ります。
そういう生活を続けると、そのねじれはヒザにまで来ることに。
まぁ、なんて面白い!
最近、私もモノを噛むのを意識的に両方使ったり、左手でいろいろ挑戦してみたり、左足の強化をしてみたりしています。
そういう時にこういう話を聞いて「なるほど!」。
一概にそう、とは言えませんが、私の症状がすべて左側に出る、という要因の一つであるかもしれません。
右側優勢なので、右側は血流がよく、左側は血流が悪くなっているということ。
では、利き目、利き耳って??どうやって分かるの?
利き目は、まず両目であるものを見て、次に目を片目ずつ閉じてみてください。
両目でみたときと、同じように見えるほうが利き目です。
利き目と反対側の訓練法は、上述のように、眼帯。
利き耳は、普段受話器を当てているほう。
利き耳と反対側の訓練法は、受話器を持つ方を変える。
・・・あともう一つ、私が気付いたのは、音楽を聞くときにイヤホンを利き耳じゃないほうだけつける。
いかがでしょうか?
眼帯、近々買って、試してみようと思います☆
あー、今日も面白かった。
先生、どうもありがとうございました!
あっ、もちろん、手技も(^-^*)
In Lake'ch イン・ラケッチ 「あなたはもうひとりの私」
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